2016.04.12
別府鉄輪のマルシェバッグ納品してきました。
20160412210923503.jpeg
これから観光シーズン
お客さんも増えるでしょう
20160412210903500.jpeg
くるみボタンがポイントです

先日、はじめて福岡県の福津市という所に行ってきました。
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ここは有名な宮地嶽神社
海岸から長い参道がつづいています
20160412210952a93.jpeg
商売繁盛の神様だそうで、お願いしてきました
2016041221111065f.jpeg
参道にずらっと並ぶ松ヶ枝餅のお店
201604122111384bf.jpeg
注文してから焼いてくれます
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熱々の出来立て美味しかったです
20160412211048334.jpeg
水瓶の模様 異国的な感じ

今度は津屋崎千軒にも行きたいな
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2014.08.10

長崎は諫早市にあります、ギャラリーからこ野に行ってきました。
諫早は道路も広く整備されていて店舗も多く住みやすそうな街でした。
からこ野は少し山にはいった別荘地の様な雰囲気の場所にありました。
IMG_1668.jpg
特等席にお座敷バッグが展示してありました。
IMG_1667.jpg
展示室は3カ所ありました。
IMG_1692.jpg
カフェはとても人気があるそうです。
手作りのロールケーキやバームクーヘンを持ち帰る事ができます。
IMG_1687.jpg
ランチはお野菜中心 味付けが繊細でやさしい
冬瓜のスープに前菜
IMG_1689.jpg
パンもおいしかった、甘めに味付けしたきんぴらごぼうと玉子と野菜がサンドされていた。
IMG_1696.jpg
デザートも全部手作りでお腹いっぱいだったのにぺろりと食べちゃいました。

器は旦那様作
料理は奥様作
すばらしい

お料理と竹の製作に関するヒントを沢山いただきました。



dentou
竹の作品が最優秀賞をとりましたね~

しかも女性
しかもカルチャースクールで竹工芸を習いはじめた方

なんだか身近に感じてしまいます

竹に打ち込む気持ちは足元にもおよばないけれど。。。。

ふざけた事ばかり考えている私は目指すところが違うけれど

それでも嬉しい事です

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ぽっちりね
2010.08.14 もくもく
kago001
せっせせっせ
kago002
早く乾かしたくて
外に干す

15個作ってま

デジカメ完全壊れたよ

ぶーーー

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貧乏だからデジイチは買えません
先月の事、杵築の大原邸を見学の際に
カメラグループの方々とご一緒になり
写していただいた写真がCDで届きました
kimono001
髪はぐちゃぐちゃ、着付けはくずれ、化粧もしていない
モデルにはかなり不向きな状態だったのですが
さすが腕が違いますね
kimono003
チャラリー♪ 必殺仕事人!
kimono005
この藍染めの暖簾、「雪笹マーク」
たしかこの家の家紋だったかな

今度写真に撮られる時はもっと万全で。。。
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ポッチポッチ
夏野菜
工房のお向かいさんは畑
素敵なご夫婦が趣味で野菜やお花を育てている
そしてよく野菜をくださる

今朝もゴーヤにナスにキュウリ
ししとう、トマト、オクラ、モロヘイヤと
お店が開けそうなほどいただいた
どうやって食べようかな わくわく

さてさて
夕暮れ時002
今日、明日は銀の竈にて「ワークショップの開催日」
が、インフルの影響か、
みんな夏休みの宿題が溜まっていて忙しいのか、
告知が足りなかったのか(←多分これ)

人が集まらず中止でございました
夕暮れ時001
そのかわり

夕暮れ時の静かな空間を
独り占め
ものすごく贅沢な時間

1時間ほどサックスの練習をしました
夕暮れ時003

追伸
なぜたそがれたかと申しますと
この場所で数日前にプロのミージシャンによる
レコーディングが行われ
私は出張中で見ることができず
ギタリストの三好功郎(みよしいさお)さんとベーシストの納浩一さんの
フリーセッションも聞くことができなかった訳で
一人で残り香、、いや残り音を聞いたのでした
(北の国から風にお読みください)
miyosisan
レコーティングの合間の三好さん
納さんのブログより勝手に拝借

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2009.06.18 さみしいこと
ずっとずっと楽しみに読んでいたブログ
「まこという名の不思議顔の猫」が
終了しちゃった。。。。
macochan
これから何を楽しみに生きていけばいいのか。。。

おおげさ

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いんく
ひゅーれっと・ぱっかーど のインクが無くなった
このメーカーのは高い 黒だけで 4000円

でもかかせないのは 顔料だから
一閑張りのシール用に使える

普段使っている EPSON のは
染料なので 水がつくと インクが溶けてしまう

で いつも この箱の開け方がわからない

上についている丸い切り込みから
開けると思わせといて 違う
横が開けやすいかと いうと
それも 違う
いったいどうやって開けるのが
正解なんだろう??

そして 最終的にやみくもに 破く

きっと正解があるはず
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workshop003
今日は一日ワークショップのお手伝い

竹鈴に色のついたヒゴを5本とおす
簡単そうだけど
意外に夢中になってしまうよ
workshop001
もくもくと
workshop002
もくもくと

50個用意した鈴も全部無くなりました

楽しかった~
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ポチっと押してね 雑貨カテゴリの和雑貨だよ

2009.06.03 トキハチ~
tokiwa001
今日から始まりました トキハの催事
商品の数が少ないのをごまかす為に
ちがった、そうじゃなくて
より印象的な売場にするために(オホホ)
上の棚をアートな感じでオブジェってみました

流木 と かざぐるま と 竹のオブジェ
タイトルは「自然に帰るもの」

いま考えました

明日からとなりのブースに
開運蛸が!!
すごく人気があるとの事
楽しみ!
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迷わず押すのだ!!そうだ!押すのだ!!
サラダパーティ001
マイ箸を持っている人はいるが
マイ皿を持ち歩く人は少ないと思う

でも近い将来 マイ皿ブームがきたら
和紙のお皿は絶対に便利だ
サラダパーティ002
軽いし、丈夫だし、洗えるし
竹と和紙だから自然に帰るし
竹のお箸と一緒につかえば
ばっちりだい

ところで、ちょうどトキハの催事中にやる
イベントが見たい!でも行けない。。。
6月6日デザイナーの原研哉が
別府市中央公民館で語る
「日本のデザインの原像」13:30~

そして6月6日、7日 竹瓦温泉2Fで
「手ぬぐいデザイン展」無料 がやっている
これも見たいけど行けない。。。。
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押してくだされ→いい事あった?→あったハズ


花篭などを入れるための桐箱
単なる入れ物としか思っていなかったのだが
実はものすごく奥の深いものだと知った
桐箱001
人間国宝の生野祥雲斎(しょうの しょううんさい)
はこの桐箱にもこだわっていたという

一つの作品ができあがると
その作品の顔にあった桐箱が作られる

やさしい雰囲気のものには やさしい箱
荒々しいものには それに合う表情の箱

焼き物の世界では当たり前の事で
テレビ番組のお宝鑑定で
「箱がないので価値が下がる」という様な
言葉を聞くが、「友箱」といって
桐箱というものは作品と同じぐらい
ものによっては作品以上に価値のあるもの
桐箱がなければ、その作品が完成しないのだ

そしてそう言った価値のある桐箱は
機械や紙やすりは使用せず
カンナで表面を削る
しかもやわらかい桐の木は
通常の木のようにカンナをかけると
表面がぼこぼこになってしまう

横向きからかける というものすごく
技術がいるものなのだそうだ

そして湿気のない午後2時から3時の間に
カンナをかけるという

仕事を急ぐからと夜にカンナをすると
仕上がりの悪いものができてしまうそうなのだ

そして 桐箱の表情 
「いい桐箱は丸く見える」
という言葉があるぐらい
カドの落とし方によって
品よくも悪くも変わってしまう

きっと熟練の人にしか見えない顔なんだろう

器を作った人(焼き物師)は底に小さく銘を残し、
桐箱を作った人(箱師)は、箱の裏に(底ではない)
小さく銘を残す、
作品を銘銘した人は、
箱の上ではなく、蓋の内側に墨を入れる

3者とも 控えめを美としている

桐箱の上に文字が書いてあるのを
たまに見かけるが、
「私は上に文字が書ける程立派な人間なのだよ」と
言っているのと同じで大変恥ずかしい事なんだそうだ

それから、歴史のある器を見る機会があれば
一緒に桐箱も見る事を覚えておこう
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今週は自分の仕事があり参加できなかった
デカオブジェ制作
どのくらいできたか見に行ってきた
ビックオブジェ012
ド~ン と完成
ビックオブジェ014
こちらも バ~ン
ビックオブジェ013
そして3個目も ダダ~ン
ビックオブジェ017
なんと4個目も ババ~ン

全部完成していた わ~いわい

今後は、JR別府駅、湯布院駅、大分空港
などに置かれます
ゴールデンウィークに間に合ってよかったぁ
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最近お天気が良いので
順調に柿渋が濃くなっていってます
柿渋003
3/27撮影
柿渋002
3/9撮影

前と比べると 良くわかる

さらに、濃くなるのだろうか??
いったいいつが出来上がりなんだろう
柿の木001
柿の木も 青い葉っぱがつきはじめたよ
(逆光でわからんよ)
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↑ブログランキング 10位から外れてなんとなく寂しいので見た人はクリックしてね
竹に詳しい人もそうでない人も
一度は耳にしたことがあるだろう
「大分の竹細工職人の渡辺竹清(わたなべ ちくせい)先生が
ティファニーに頼まれて作ったパーティバックがある」というお話

でも実際見たことがある人は少ないんじゃないのかな??

何年か前に、竹清先生の講演があった時に
現物が置いてあり 許可を得て撮影した画像が出てきた
tiffany001
おいくらぐらいで売ってるのか気になるところだけど
前にそんな話になったときに「30万位じゃなかったかな?」
と言ってた人がいたが、正解はわからない。。
欲しい方はティファニーのフランス店にお電話して
フランス語で聞いてみるといいよ
tiffany002
あけたらこんな感じ

さわった感じはやわらかくて ふわっとしてて
でもしっかりしていて 軽い そんな気がした

先生はとてもおしゃれな方で
気さくでおやさしい

そんな先生の人柄がにじみ出ている感じ

HUTANの作品に私の人柄はにじみ出ているのだろうか?

そこんところ今年は良く考えてみよう

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柿渋を塗り初めてから
何故かずっと 曇り、雨、曇り、雨、、、
日光に当てないと濃くならないのに、、、
柿渋002
土曜日に久しぶりに太陽が出たので外に出した
そして色が物足りないのでまた塗ってしまった・・・

柿渋の本を読んでいると色々面白い事が書いてある

毒蛇にかまれた時の解毒方として
柿渋が用いられていたらしいのだが

「まず、黒焼きにしたナメクジをすりつぶし
柿渋を混ぜる それを患部に塗る」

なんだか魔女が作る薬の様だ、、、
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手提げバック001
このバックを作ったのは別の方だけど
頼まれて 和紙で内張りをしました
手提げバック002
大分市のケーキ屋さん「HARMOUNIE(アルモニ)」で売ってますよ
一点ものだから早いもの勝ち
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一閑張りといえば 柿渋を塗って仕上げたものが一般的だ

正確には、「一張り」と書くのは、を塗ったもの
「一張り」と書くのが柿渋を塗ったもの なんだそうだ

字はさておき 一閑張りを作っているのだから 柿渋も使いたいと
つねづね思いながら 時間がたってしまっていた所
注文が入ったので 研究をかねて 試作をしている
柿渋染め001
柿渋は一昔前まで日常で使われていた染料なのに
化学染料の普及とともに姿を消しつつあったのが
エコブームの現代においてまた見直されている

防水、防虫、防腐 効果があり、湿気の多い日本の風土に
非常にあっているのだ

そんな柿渋のよさはなんとなく知ってはいたけれど
いざ、扱ってみると
深みのある色は 簡単にはでない事がわかった

塗っては乾かし、塗っては乾かし、日光に当て
裏返し、また日光に当て を2ヶ月ほど繰り返すと
やっと少し色が濃くなるらしい

濃度によっては2年もかかる場合もあるみたい

写真は、まだ、6回塗って 2日、日光に当てただけの状態
雨が降ると作業も進まない

他に実験したいと思っているのが
●和紙を柿渋で染めてから張る方法
●柿渋にアルカリ性の物を入れて色を変える方法
●工房には柿の木があるので柿渋を作ってみる
この3つなのだ~

いいものが出来るといいな~
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六ツ目を編みながら、思いつくままに
時々五ツ目をいれると
こんな自由な形ができます
take-objet001
竹に触れたい
竹の物が欲しいけど高くて買えない
なんて人の為に
安くて飾るだけで自然と触れ合える
こんなオブジェはいかがかな??
take-objet002
サイズ高さ150㎜ よこ200㎜ ¥2730
上と同じものなのに
向きをかえるとこんなに変わります
take-objet003
サイズ 高さ300㎜ よこ300㎜ ¥3150
これはちょっと大きいバージョン
角と角の線をはっきりさせると
こんな感じに
neko001
ふと外を見ると
猫がひなたぼっこをしていた
うっしっし
私に気づいてないぞ!
なんか嬉しい
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レジバックの取ってつけが全部終了!!
レジバック 生成り
生成りは落ち着いた色で見飽きないね
レジバック よもぎ
じっと見ていると「よもぎまんじゅう」にしか見えなくなってきたので
色の名前も「よもぎ」にした
微妙な濃い繊維の入り方も「よもぎまんじゅう」そっくり
レジバック うぐいす茶
せっかくなのでこれも何か食べ物の名前をと
思ったけど、「土しょうが」でもないし「和からし」とも
ちょっと違う
結局、色の名前一覧表から「うぐいす茶」が一番近いかと
レジバック 桜
ピンクはわかりやすいね~
ほんのり薄い花びらの様なので「桜」と銘銘!!
レジバック 黒
これは「手巻きのり」にしようかと思いましたが
大人しく「黒」です
持ち手の籐とのコントラストが美しい~

このレジバックは 雑貨屋さんなどで
お客様がこれに商品を入れて
レジに持っていってもらう為のバックです
お買い物が楽しくなるように
と思ってデザインしました。

サイズ 横29cm 縦22cm 高さ13cm
一個 4200円(送料別)

レジバック用の台もお売りしますよ
一個 3150円

同じ色で統一しても綺麗だし
色んな色をまぜて使っても楽しいと思います

商談会用のはひとまずこれでおっけい

今度は東京展示会用に整理かごと買い物かごだぁ
編地がこんなに。。。待機中
カゴ編地
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海ガラスの時計001
友達が遊びにきて、この時計をかわいいと言った
自分ではいまいちだと思っていたので
ほめられるとうれしい!
海ガラスの時計002
すぐ調子にのる私
仕事の息抜きにもういっこ作ってみようと思い立ち
海ガラスの時計003
時計の針をつけて
海ガラスの時計004
海ガラスを置いて
海ガラスの時計005
今度は回りに小さいのをのっけてみた!

この海ガラスは大分の佐賀関の海岸で
拾ったもの
流木が必要になったので拾いに行った時に
みつけて夢中で集めてしまった
やめられない止まらない楽しさだよ

流木の方は、余ったものの使い道が思いつかないので
とりあえず、ディスプレイにこんなんしたらどうなんだろ?
流木のディスプレイ
いまいちかな。。。。

いい使い方あったら教えて欲しい
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塗装をしてきました
整理かご003
整理かごは、これで完成!

大サイズのグリーンは落ち着いた色でなかなかいい!
脱いだ服を入れておくのにちょうどいいよ。
ある程度キチンとたためば2人分の衣類が入ります。

同じ大きさを並べておいても無駄なスペースがない様に
できるだけ四角に近い形に作っています。

買い物かごはまだまだこれから工程があります
今日は持ち手を4個分作りました。
レジかご005
レジバックを置いている台も作りました。
色をアンティークな濃い茶色にしたかったのですが
木工の塗装は色々ありすぎて難しい。。。
塗料コーナー
木工の専門家にアドバイスをもらってお店に行ったのですが
こう、沢山の塗料を前にすると何がなんだかわからなくなり。。。

色の名前もメーカーによってバラバラだし。。

結局教えてもらったものと違う種類を購入してしまった様で
交換してきたほうがいいと言われたのですが

何が悪いのかを知りたくて塗ってしまいました。

思ってた雰囲気ではないのは確かです。。。。
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3月は展示会が2件、商談会が一件
いずれも東京、名古屋と都会での開催で
グループ展なので、担当の方が行ってくださる
なんとも申し訳ないぐらいありがたい事だ!
うーたんシール
そんな事なので沢山つくらねばねば 
ウータンシールも無くなりかけてるから
補充しなければ
レジバック001
商談会用の「レジバック(小売店向)」作りかけ
このあと、塗装して、全部に持ち手をつけるんだ~

お皿やバック、いっぱい作りま~す
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これは愛媛県在住の作家さん
門田雅道さんが作ったかご
彼の作品は普段使いのかごを中心としていて
使いやすく、値段も買いやすい

このカゴは木の蓋がついていて形がかわいい
タケカンムリ001
工房のテーブルの上に
いつも乗っかっている

それはなぜか。。。
タケカンムリ002
じゃーん チョコが入っているから
ホッとしたいときは
チョコとコーヒーにかぎるね

このカゴは松山の雑貨店 日々さんで
買いました。
日々さんのHPは
http://hibi-kurashi.com/

作家さんは 門田雅道さん
http://www.geocities.jp/take_kanmuri/
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ケーキ屋なのに 竹のカゴも売っている
不思議なお店「アルモニ」
どんなカゴを売っているかは行ってみてのお楽しみ
アルモニ002
洋菓子店なのにセミがトレードマーク!?
アルモニ001
「アルモニ」はフランス語でハーモニーの事なんだって
アルモニ003
焼き菓子を入れるトレイをHUTANが作りました
焼き菓子は人気があるので、すぐ無くなって
私が写真を撮ろうと思う時にはいつも残りわずか。。。
アルモニ004
ここのジェラートは後味がさっぱりしていて
どの種類を食べても「当たり!」な味
珍しいのは「こがしきなこ」絶品!!
アルモニ005
お持ち帰り用もあるよ
入れ物がかわいい

ケーキも取り揃えております
もうすぐバレンタイン
チョコレートを買いに
行ってみたら??

場所 大分市古国府416-5
羽屋バイパス スーパー アップル横

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大分県の竹田市という所は
水が綺麗な事で有名な所です
竹田湧水郡001
綺麗な水を見ると
思わず「うわ~」と歓声を
あげてしまいます
竹田湧水郡002
竹田を流れる「緒方川」沿いに
5つの湧水郡があり
自由に汲んでいいんだよ

近くに河川プールもありました
夏は是非泳いでみたい
竹田湧水郡003
プールのすべり台横の
カッパの絵がかわいかった
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2009.01.19 わいた温泉郷
別府の温泉ももちろんいいのだが
私が特に気に入っているのが
阿蘇 小国町にある
わいた温泉郷の中の「はげの湯温泉」
わいた温泉
透明でくせのない湯だけど
風呂あがりは肌がつやつやのさらさらに
岡本とうふあげ
道中気になっていた「岡本とうふ」に
よって とうふ と あげを購入
スーパーで売っているとうふの3倍ぐらいでかい
岡本とうふ犬
岡本とうふの看板犬が
あまりにも気持ちよさそうに
寝ていたので起こしたくなる衝動にかられる
地獄002
温泉の熱を利用して
蒸し料理を作れる「地獄釜」があり
自由に使ってよい
地獄蒸し001
今回もっていった材料は
玉ねぎ、じゃがいも、鶏肉(手羽元)
えび、卵 などなど
アスパラ豚バラ巻きとキャベツの組み合わせが
大ヒットだった

味は 塩 のみ ブラックペッパーがあると
アクセントになって良いよ

竹ざるを持っていくと
そのまま蒸し釜に入れれるし
さらにおいしくなるよ
竹箸と竹コップも忘れずに
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押し花のお皿を販売しているときに
「直射日光に長時間当てるなどで
押し花の色が変色する事があります」
とご説明しています

「あら、じぁ変色しない”ちぎり絵”の方にしよう」と
おっしゃる方もたまーにいらっしゃいますが
実は、変色後が素敵なんですよ。
千鳥草ムラサキ変色後
このお皿は2年前に制作したもので
お花の種類や置いていた場所にもよるのでしょうが
1年目には茶色になっていました

飴色に透けた雰囲気が好きです。
千鳥草ムラサキ001
元々は、この千鳥草のムラサキです。
今、ムラサキは入荷しないので
ブルーに変わっていますが、
ムラサキファンは結構多かったです。
すみれ002
このお皿はかなり使い込んだ様子がありますが

これは15年前に佐志生工芸村が販売したものを
母が気に入って購入しずっと自宅で使っていたもの
押し花が擦り切れていますが
編地や和紙は全然痛んでいません

和紙の種類が少し違って
繊維模様の入った白の和紙です
HTUANは模様の入っていない生成りを使っています
すみれ001
元々はこのブルーの”すみれ”でした

一閑張りのお皿が長持ちする事を
お分かりいただけたと思います。

先日、お皿を使ってくれている親戚から
「あのお皿丈夫すぎる!!」
と文句をいわれました

丈夫なのが駄目なの??と聞くと
どんどん壊れないと
次々買えないじゃない!だって

そんな冗談をいいながら
応援してくれています
ありがとう
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2009.01.12 青竹を取る
竹取の翁001
青竹が欲しかったので
竹切りに行ってきた

私は、何年目の竹か?を
判別できない。。。

そして、このように
竹の先端が木に絡まって
どんなに引っ張っても
動かない時
途方にくれる。。。
竹取の翁002
竹の生え際にノコギリを
入れるのだが
竹取の翁003
こんな感じでノコギリが
抜けない時
また、途方にくれる。。。

なので父の力を借りるのだ

ゼーハーゼーハーいいながら
2本切ったのだが
傷も多いし 色もあまりよくない

しかし、これを現地で判断するのは
これまた私には難しい

持ち帰って、洗ってみて
「あ~」と気づく

苦労も水の泡ね。。。
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2009.01.08 別府駅前
門松
別府駅前に 竹で編んだ門松が
置いてありました

手湯
駅前には 手湯といって
手をつけられる温泉があります

「あったか~い」おもわず口に出して
言ってしまいます
油屋熊八001
油屋熊八(あぶらやくまはち)さん
明治時代に別府の活性化に
多大なる活躍をした人 の銅像

ぶら下がっている小さい物は
高崎山のサル だとばかり思っていた
よくみると。。。
油屋熊八002
誰なんだお前!
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